2010.3.29
3D立体ゲーム 「A列車で行こう」

3Dニュース一覧
  
・「始まった1兆円市場争奪戦デジタルサイネージ開花」日経ビジネス3月29日   
  
・「3Dテレビ3社目、LG電子発売」日経産業3月26日   
  
・「パナソニックが3DのCMに石川遼選手を起用」日経産業3月25日   
  
・「任天堂、めがねなしの3Dゲーム機発売」日本経済3月24日   
  

「A 列車で行こう」と言う世界的にヒットした、街を創りながら、その中を電車が走ると言うゲームをご存知の方も多いと思います。世界的に1000万個も売れた名作ゲームです。サイバーフロント社(藤原社長)が、販売しています。この3月にも新しいバージョン「A列車で行こう、9」が発売され、好評です。   
  

このゲームはポリゴンで作られ、縦・横・奥行きの3D情報をあらかじめ持っています。VMJの3D変換ドライバーは、この3D情報を読み、リアルタイムに立体視化することができます。3D変換ドライバーをインストールするだけで、2Dのゲームが3D立体ゲームになるのです。VMJの裸眼3Dディスプレイはめがねも必要ありません。3D立体ゲームは2Dと比べて、格段の興奮と感動があります。ぜひ、当社ショールームでその迫力をご確認ください。   
  
  
ポリゴンの3D情報で作られた2Dゲームは、これからは3D立体ゲームとして楽しめます。まさに、ゲームも「3D元年」です。裸眼3DのVMJは、ゲームPUBLISHERと協力して、3D立体ゲームの普及に取り組んでいきます。ご期待ください。   
  
  
 
VMJ株式会社 代表取締役 金山和男 2010年3月29日