2010.4.12
「DISPLAY 2010」開催

3Dニュース一覧
  
・「LG電子、3D対応モニター発売」日経産業新聞4月8日   
  
・「電子看板と携帯で販促」日経産業新聞4月8日   
  
・「シャープ、眼鏡不要3D液晶、7型以上も開発へ」日経産業新聞4月5日   
  
・「シャープ、電子看板大型化」日経産業新聞4月5日

・「中小型液晶3Dが救世主に?」日経産業新聞4月5日

・「JR品川駅、通路に最多44面のデジタルサイネージ設置」日本経済新聞3月30日

・「ソニー、3D映像機器を拡充」日本経済新聞3月30日   
  

引き続き3Dのニュースが新聞、TVに取り上げられ、活況を呈しています。この様な状況の中、東京ビックサイトで「DISPLAY2010」が、今週4月14日水曜日から16日金曜日まで開催され、VMJも参加いたします。   
  
  
「Display2010」VMJの展示概要
・独<ヴィジュモーション社>の裸眼3Dディスプレイ機器及びソフトウェアの展示   
・3Dデジタルサイネージ用の広告宣伝媒体として   
・ステレオドライバー技術にてゲームの3D立体視化、アミューズメント機への応用   
・携帯電話、キオスク端末向けに、3Dディスプレイの設計開発の受託   
  
  
・VisuMotion マルチビュー3Dディスプレイ   
裸眼(メガネなし)で飛び出す立体映像が楽しめる、パララックスバリア方式の裸眼3Dディスプレイ。   
  
・VisuMotion DeepOutside3D.Z 【ステレオドライバー】   
DirectX/OpenGLアプリケーションに含まれる3D情報から、立体視を実現させるためのステレオドライバー。   
  
・VisuMotion Movie Center library edition 【メディアプレイヤー】   
マルチビューMP4、8タイル、2D+Z等、様々な立体視用フォーマットに対応したコンテンツプレイヤー。   
  
  
主な展示アプリケーション   
・バリヤー方式による裸眼3D映像   
・「Google Earth」 の3D立体映像   
・自動変換された3D立体ゲーム、「A列車で行こう」   
・リアルタイム3D立体ビューアーによる、精密な自動車CGの立体展示   
  
  
ただ飛び出る3D映像ではなく、ゲームをリアルタイムに変換したり、インターラクテブに操作できる進化した3Dを展示いたします。ぜひ、ご来場いただき、VMJの新しい裸眼3Dをご覧ください。
  
※VMJのブースナンバーは「F26-38」になります。
  
  

VMJ株式会社 代表取締役 金山和男 2010年4月12日